tenruのぶらり旅

PDA、GPSを愛しつつ、電動自転車に乗って下町を探索しつつ、肉を喰らいながらダイエットしなきゃねー、と思い続ける日々をただつれづれに。
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2020年05月04日

ナインティナイン岡村の失言で思うこと。きれいな女性って普通に生きている一般女性までさしていたのか?夜の世界へ行った人だけが対象だったのか?めちゃイケを見てたから寂しい。岡村を信じたいんだよな。

岡村のラジオは聞いたことがあるし、深夜で等身大だしギリギリのことって普通に言っちゃうんだと思う。

発言したときの頭の中の詳細まではわからないからなんともいえないけれども、
苦しんだきれいな女性が風俗に流れてくるかも、、、という期待は身内や知り合いがいたらどう思うの?という意味で明らかに不愉快。

もし、銀座の高級クラブの女性とか普段直接的なサービスのためには何度も通ったり
相当お金を使う必要があるのに、店がやっていない分すぐに店外で会ってくれるかもならあるのかもしれない。
その先のサービスについてはそもそもだめなもんだからリスクがある話だけど、
深夜ならば、とかそもそもそういうラジオだしなんだけど、一般の身の回りにいそうな女性を含めてと
考えていたならば表に出てはいけない。

だって矢部の奥さんとかも含めてと言っているようなもんだし。
そこがどうだったのかな。本当はそういう一般の人を含めた意味での発言だったのか?
正直夜の世界に踏み込んでしまっている人という、身の回りでお天道様の下で地道に働いている人とは
一線を画している人と区別はしていなかったのか。
夜の世界だけと考えていたならば、それでも不愉快に思う人はいるだろうけれどもまだ余地はあるのではないか?
昼の仕事は難しくても、そっち系で。

芸能界自体がそういった一線を越えている人らだからそこが曖昧になってしまうのか。
そこだけは忘れてはいけないと思う。
そうでないと子供らも見られるメディアには出てきて欲しくないのが正直なところ。
そもそもどっかいっちゃってる人じゃないとなかなか芸能に出るなんてできないかもしれないけれども、
一般の感覚がわかった上ではじけて欲しい。
ただのおかしな人は見たくない。

なんか矢部に説教食らったとあったけれども、それはどうでもいいや。
昔岡村ががんばっていたころのめちゃイケは面白かったな。
面白かったのは岡村だけだった。
posted by tenru at 10:32| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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